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大塚佳代子先生「ダウン症児の発達と言語療法」

大塚佳代子先生「ダウン症児の発達と言語療法」

2021年07月23日(金)に行われたセミナーの一部です。

アカデミー会員様のみの公開となります。

ダウン症児童の発話明瞭度は構音訓練のみでは上がりません!
成人を主に担当していた言語聴覚士が、ダウン症児童の言語訓練を行う、その際に陥りやすい間違いについて、お話ししています。

大塚佳代子先生

大阪教育大学教育学部障害児教育教員養成課程入学
現大阪医科大学LDセンター顧問竹田契一大阪教育大学名誉教授、に師事。故大阪府立大学里見恵子先生の元、インリアルセラピーを学ぶ。
特別支援学校教員免許、小学校教員免許、取得。
卒後、言語聴覚士免許取得し、わかくさ竜間リハビリテーション病院にて言語聴覚部門課長、大和大学保健医療学部総合リハビリテーション学科言語聴覚専攻准教授を経て、現在は、大阪府認定NPOわかくさ事業部長、「発達支援 ことの葉」代表。株式会社くるみの森顧問。
京都府立南山城支援学校講師。

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